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ロリでオタでも

旧名・ロリでオタでも早稲田を目指す

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黄昏のシンセミア レビューおよび感想

美少女ゲーム(恋愛ADV)の醍醐味って言うのは、余韻だと思うんだよね。
プレイ後ちょっと空を見て、感傷に浸ってしまうようなそんな余韻。
そう言ったものは、大なり小なりどんな表現芸術にあるものだと思うけど
美少女ゲームは、それが飛び抜けて大きいと思う。
ひょっとしたら、そんな余韻をもとめて僕らはそういうゲームをプレイしているのかもしれないな、なんて。

まあ、そんなことで余韻がすさまじいです、黄昏のシンセミア!
今日が夏の晴れた日だったら、僕はどこまで行っていたかわかりません。
雨で良かった(単位的な意味で)

久しぶりにエロゲー批評空間(余談だがエロゲと言う名称が、自分としては真に遺憾)と睨めっこして買ったゲームだったんで、当たりで良かったです!

ということで、マジで誰得なのかわからんですけど批評していきたいと思います!
ていうか、リアルで会った方々にはここ一週間
『幼馴染の巫女さんがっ!』『小○生のロリっ娘がっ!』『いよいよ実の妹攻略です』
とかうるさくてすみませんでした。今日で終わりました、大丈夫です。


黄昏のシンセミア。
一言で言うなら、妹ゲーです。
妹のための妹による妹のゲーム。
妹ここに極まり! 妹ゲーの集大成そう言っても過言ではない
いやむしろそう言わせてくれ! ありがとう、ありがとう。
姉妹いないけどシスコンな精神障害者もといおにいちゃん達は
絶対満足すること間違いないです。

『いそうでいなかった。
 ありそうでなかった。
 そしてこういうものが欲しかった。』(オダワラハコネ・原画)


と製作者も言うように
兄の事が好きで好きでしょうがなくべったりしているわけでもなく
適度な距離感を置き、クールだけど兄の事を心から信頼している妹。
そんな妹は意外に少なかったのではないでしょうか。
いたとしてもここまで丁寧に兄妹関係、兄妹の恋愛感情の葛藤
それを描いた作品は、言い切ってもいい、無かった。

何より良いなぁと思ったのは、何の恥じらいもなく
『兄の事が好きだ』と言える姿と
『兄が誰と結ばれても兄が幸せであればそれで良い』
とそう思える、どこか母に近い妹の強い愛。

悪戯に『お兄ちゃん大好き!』と連呼されるより
この行動・言動の方がよっぽど強い愛を感じます。
何て言うか、本当にこのライターはわかっているんだな、と感じました。

前にも言いましたけど、これメモってくださいね、良いこと言いますよ。
人間を表現しよう、人間を創ろう
そう思って、自然と生まれた萌えが本物なんです。
いわば、萌えってのは副産物なんですよ。
始めから萌えさせよう、萌えて貰おう、と思って
生まれたキャラクターの持つ萌えは、言ってみれば記号です。
そんなん何の価値もありません。
最近の人らはどうも履き違えている気がしてならないんですよね。

そんなとこで以下詳細なレビューです。


・グラフィック
綺麗の一言。背景も人物も◎。
ただデッサンがなぁ……
また俄か乙とか言われそうですけど、ちょっといかんなぁと思いました。
身体のラインとかが結構雑なのは、こういうゲームとしてどうなのかなぁ。
相変わらず小うるさいですけど
10点満点中9点


・音楽
他所では散々褒められていましたけど、自分としては△かなぁ。
自分が鍵作品ばっかりやって、耳が肥えてるせいかもしれないですけど
曲単体ですごく印象に残る曲ってのが、ほとんどなかったように思います。
あと日常曲があまりにも無個性過ぎて、んー
日常曲に『夏影』ばりの神曲があったら、全体の評価もまた変わっていたかも。

でもボーカル曲はOPEDともにかなり良いです。
あとは『夏の軌跡』(ED BGM?)とか個人的に好きですね。
今作品の余韻を味わうにはこれ以上ないBGMな気がします
10点中6点


・キャラクター
良い。かなり良いです。
サブキャラは若干影が薄いですが、メインヒロインはどれも魅力がありますね。
どのキャラもあからさまな萌えを狙っておらず、現実を逸していない程度の匙加減なので、そこもまた良いと思います。
実際キャラクターは、作品全体のリアリティにも関わってくるものですし
あんまりにも作為的な萌えは、見ているだけで疲れてしまうのもありますし
何より作品の締りを無くしてしまいますしね。
これくらいがちょうど良いと思います。

特に良かったキャラは、何と言っても実の妹のさくやですね。
製作者の言う『今までにいなかった妹キャラ』をしっかり表現できていたと思います。本当にもう魔妹です笑
10点中8点


・ストーリー&テキスト
シリアスとコメディの配分が絶妙で飽きさせないです。
あとは主人公が大学生なのもあり、非常に論理的に物語が綴られていくのも好感が持てました。
悪く言えば意外性がない、退屈と取られがちですが
そのお蔭で伝奇物でありながら程よいリアリティが保たれ
物語全体の質を高めているように思います。

それとこの作品の何よりもの長所は、物語の締めですかね。
すべて終えれば伏線も回収しきり、謎もすべて解決。
広げた風呂敷は広ければ広いほど、畳むのが難しい。
それは自明の理ではありますけど、これだけ広げた風呂敷を綺麗に畳み切るのは、ひとえにライターの腕と言えるでしょう。

一方で短所と言いますか、課題は演出力でしょうか。
強引に泣き、感動に持ってだけの演出力(テキストだけでなく音楽の力でもあるわけだけど)がちょっと足りなかったと思います。
ですので、綺麗に纏まっていて、感動する要素は幾多に散りばめられているのに
それが不完全燃焼に終わっている感が否めません。
破壊力が足りないんですよね。
小奇麗に纏まってはいるがパンチが足りない、そんな感じです。

個別ルートの感想はもういい加減、長すぎるので省略。
聞きたかったら直接聞いてください。朝が来るまで語ります 笑
10点満点中8点


・総評 50点満点中 39点
総評としては、秀作といった感じです。
良くも悪くも優等生。神作と言うには、ちょっと物足りない感じです。
でも、だからこそ人を選ばず誰にでも進められるゲームだとも思います。
特に毒も無く、ストーリーも謎が多く要所要所で人を引き込んでくるので
飽きさせませんし、まさに万人向けと言えるでしょう。

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| レビュー | 01:35 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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ああ、ロミオ……あなたはどうしてロミオなの?

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(2008/07/19)
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はぁ、凄いよ、凄いよマサルさん……
じゃなくて、ロミオさん。
えー、頭からツマラナイダダ滑りのギャグをすみません。

まず序盤のロミオティックなギャグで抱腹絶倒。
中盤の熱い部分で本を持つ手が汗ばみ。
クライマックスで思わず虚空を見上げ、感動したときに思わず出てしまうあの溜め息。

オタク文化はマーケティングや!何やと暴言吐いてましたけど
ロミオさんの小説読んでたら、呪詛のように張り付いたその疑念も吹き飛びましたわ。
ロミオさんはすごいです。
『すごい』って言葉はバカが使う代名詞みたいですけど
でもね、ロミオさんを形容するときにその言葉しか思いつかないのも事実なんです。
すごいのよ、とにかくすごいとしか言いようがないのですよ。
読書の中断を妨げるほどのエンタメ性を持ちながら、ラブであり
また文学的(この言葉はあまりに抽象度が高すぎますが)でもあり、そして何よりロミオである。
これをどんな言葉で言い表しましょう?
すごいとしか言いようがないでしょう?

人間誰しも、妄想戦士〈イマジンソルジャー〉だった頃はあると思うんです。
魔眼、古傷、剣士、前世、幻想殺し、忍者、フレイムヘイズ、堕天使
何とか流剣術だの、何とか式禁忌魔法、無駄に格好の良い西洋名……
そんな物に心惹かれる時代、ありませんでしたか?
実はこの右目で人が殺せるんだ……とか、火くらいは魔法で出せるとか
放出系の念が使えるとか、スタンド能力は~~だとか
手に包帯巻いたりしていると、どうにも格好良く思えちゃって
『封印してるんだ……くっ、くそ!暴れだしやがった……!』
とか、そんな設定作ってワクワクしませんでしたか?
……え?って何その反応?羞恥プレイ?羞恥プレイなの!?

もちろん、実行に移さないまでも(僕もそうですけど)
頭の中でちょっぴり妄想するくらいはしたと思うんです。
そんな方々には、是非とも読んで欲しい一冊ですね。
今年始まったばっかりですけど、間違いなく今年一番の本であります。


……明日は上智大学の入試だってのに、ラノベ読んでて徹夜だなんて
いやいやぁ、ギャグにしては恐ろしくスパイシーだね(何かをやり遂げた時の笑)

| レビュー | 12:29 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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秒速5センチメートル レビュー

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昨日の夜に1回、そして
今日帰ってきてから1回……
ここ2日で2回も見てしまいましたよ、あはは

いやはやぁ、良いねぇ。
何が良いって、まず作画。
日本人のノスタルジアをこう刺激するのですよ。
僕らが心のバインダーに大事に仕舞っておいてる風景を
監督はわかっていらっしゃるのでしょうね。
だから、見てるだけで懐かしいやら心が温まるやらで、気分が良いのですねぇ。
音楽も台詞も全部カットして映像だけ流しても、充分感動できる気もします。
……って、それはさすがに言い過ぎか。

んー、んんんん抽象的にしか伝えられないのが歯痒いです。
だから、見て貰えればわかる、としか言いようがないです。
丸投げイェィ!

んでもって、これが『秒速5センチメートル』の良いとこの7割5分くらいで
他は全部その作画の引き立て役に過ぎませんわぁ
……なんて言うと、本当にこの映画を愛していらっしゃる方に怒られそうですけれど……

あ、この言い方だと何だか誤解されそうですが、ストーリーの方も素晴らしいのですよ。
恋愛の卑しさとか汚さを全部削ぎ落とした
ボウフラすら沸かないような、そんな綺麗な恋愛物語。
それを見てね、切なくならないわけがないんですよ。
見れば見るほど、18年間ちょくちょく傷ついてきた傷口に塩を塗られていって……
危うく人生リセットしそうになるほどでしたもんwww
あー、チクショウ、アンナレンアイシテミタカッタヨー、ってね

あとは……ラストについては色々意見が割れているようですけれど
僕はあのラスト、好きですね。
あれでラストがあーなったら(ネタバレ防止のため具体的な説明はやめておきます)
そりゃ綺麗過ぎて逆にチープに見えてしまいますし、それ以上に非現実的だと思うんですね。
ラストにああいう締めができたからこそ、リアリティがさらに増して
逆に作品の完成度が高まったのではないか、と思うんです。
ま、報われないけどねー


ああああああああああ
それにしても良いなぁ、何だろう痒いとこに手が届いた感じ?
こういう話見たかったんだよなぁ……
うん、僕ちんのストレート。
ちょっとセンチメンタルな主人公も、山崎まさよしさんのあの歌も
いやぁ、違うなぁ。
やっぱり作画だなぁ、あの作画が僕の心をドラでゴォンとやってくれたんだなぁ。
でも、こういう映像作品はすべて合わさって作品だから
作画だけをさらに御輿に担いで褒め称えるのは、あまり良くないことなのでしょうね。
うん、だから何々が良いから素晴らしい、のではなく
ただ素晴らしい、感動だけがそこにあったとしておきましょう。

っと、最後はグダグダですが、とにかくオススメです。
受験生も、そうでない方も
夜な夜なこのブログをご覧になってる若干13歳のうら若き乙女も……ほら、君のこt
というかね、見なきゃ損だね。
必ず見た人の心に何か残してくれる、そんな作品だと思います。

……でも、僕知ってるんだ。
ここで、いくら人に勧めても誰も見てくれたりやってくれないってね。
誰か『善き人のためのソナタ』を見てくれた人はいますか?
『太陽の塔』読んでくれた人いますか?
ほーら、だぁれも見ないんだ。
いーんだ、いーんだ、どうせこのブログは僕のオナニースペースだしぃぃ

あー、でも今回ばかりは見て!
そして、まだ中学生、高校生やってる人。
いるよね!少なくとも部の後輩とか、愛想を尽かしていなければw

そういう人に言いたい
恋愛をしろ!
セックスの事を頭から抹消させた、額縁に入れて飾っておきたいほど綺麗な恋愛をしろ!
そして、それを家宝に生きろ!それだけで貴様は勝ち組になれる。

僕?僕はもうダメだよ。
綺麗な目で女の子を見られないもん、もうスケベなおじさんだから。
だから頑張れよ、若人!

| レビュー | 00:42 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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善き人のためのソナタ レビュー

『たまには映画でも見ようよぉ、Kぇ~』
とせがまれたので、映画を借りて見ることに……
誰にって?
妹?だったらいいねっ!
残念ながら母ですよ、母。

普段、僕を罵るのといびるのが趣味のSっ気溢れる母上ですけれど
かといって、放って置かれるのは嫌みたいでして……
まあ、こうして時折誘ってくるわけです。
所謂ツンデレですか?可愛くネーヨバカヤロウ

ホントは一刻も早く買ってきた『G線上の魔王(エロゲ)』をやりたかったわけですけれど
『せっかくKと見るために借りてきたのにな……』
なんて口を尖らせながら悲しい顔をされると、慈悲の心が少なからず沸いてきてしまうわけでして
親孝行も兼ねて、見てやることにしたんです。




いやー面白かったです『善き人のためのソナタ』

自由な創作活動の許されない芸術家達の苦悩
国家への忠誠と人への情けの間で揺れるヴィスラー
大きく分けると、その2つ主人公のお話なんですけど

もうね、1つ1つが上手いんです。
こう線上に綺麗に伏線が結ばれてましてね。
綻びってヤツが少しも見あたらないんですよ。

ラストシーンでは思わず涙が出てしまいましたね……
アレで報われたとは言えないのかもしれないですけど
でも、きっと彼は自分の選択が正しかったのだと、それによって胸を張れたに違いない。
そう思うと、暖かい涙がいつの間にか零れてましてね。
それがまた役者が巧いんだよなぁ、特に主役のハゲがさ。
演技で人を泣かすってのは、まさにアレなんですよね。

まあ、唯一ある大事な部分が腑に落ちなかったりするのですけれど
ああ……でも…いやありゃどうやっても納得いかないなぁ……
でも、それにさえ目を瞑れば、これほど心を打つ映画も珍しいです。

って言っても、映画を語れるほど映画を見ていないですけどねw
改めて小説ばっか読んでないで、映画も見ようと思いマスタ。

要はバランスですよ。
小説も読み、エロゲもし、漫画も読み、映画も見、エロゲもし(大事なことなので二度言いました)
そうして初めて『目』が養われるのだと思います。
豊に生きるためには娯楽は必要不可欠です。
娯楽とは価値観の拡大だと、僕は思うんですね。

とりあえず、皆さんも是非時間があれば見てくださいな。
僕の稚拙な批評で、少しでも興味を持たれた方
見ても絶対損はないですよ、きっと誰かが保証しますw

あと母さん……
セックスシーンやセックスという単語が出てくる度に鼻で笑うのは止めてください……
ただでさえ気まずいのにさ……
新手の羞恥プレイかよ、チキショー

| レビュー | 01:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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コードギアス 反逆のルルーシュ 批評感想

いやはや見てしまいましたよ、全話。
昨日だけで何話見たかなぁw
15話くらいみたかもしれないw

そんなこんなのクズ浪人。
早速、せっかく見たのだからと感想と批評をしていこうと思います。
大事なのは、アウトプットだと思うんですよ。
受け取るだけでは、何も得られませんから。

ニュースでも何でもそうですよ。
どうして、大衆。ってこんなガキが言う台詞でもないですけど……
どうして大衆は、流される情報を何の考えも無しに鵜呑みにするんですか!
そうして、マスコミの考えを鵜呑みにした人間が
あたかも自分の考えのように世の中を語りますか?
もう見てられないよ。
考えろ、って。
日本を世界をさ。
自分とは関係ないとか、シャッターを下ろす前に。

これはもう個人的な意見だけれど。
本当に地球はヤバイよ。
あと10年とか、下手したら4、5年で終わっちゃうよ?
なのに何なんだよ、日本はさ。
下らないバライティーやクイズ番組をダラダラ流して。
昨日もうちは外食で……寿司なんか食べて……
僕は祖母から恥ずかしながら、小遣いをもらい。
平和も平和。
でも、何の冗談でもなく、僕が寿司食っている間にアフリカでは何人も死んでて。
世界に対する恨みや妬みは、今にも容器を破壊せんばかりに溜まっていって……
テロリストは核を獲るため、縦横無尽に世界を暗躍し……
幕は今にも下りそうなのに、何で僕らはこんなに呑気なの?

妄想乙。
何とでも言え。
でもね、みんなの持つ『自分は大丈夫』の主観を外して考えてご覧よ。
可能性はいくらだってあると思うんだ。
しかもそれは結構な高確率で。

僕はときどき怖くなることがあるんだ。
政府はマスコミは、僕ら大衆に一体どれくらいのことを隠しているのか、って。
もしかしたら、今秘密裏に政治家達は核シェルターに潜っているのかもしれないよ。
そして、この記事を書いた30秒後に東京に核ミサイル直撃……
こりゃさすがにないだろうけど
でも、普通に考えたら、政府やマスコミが本当に大事なことは隠すでしょう?
混乱を避けるため、何より自分と自分の家族が生きるために。

なのにマスコミの流す報道を、大衆は鵜呑みにしますか!
危険ですよ、危険。
今はいいかもしれないけど、間違いなく裏切られるよ。

と、生意気生意気。
落ち着いて、打たないで、罵らないで、ね?
あ、やっぱ罵るのは可。ただし、C.V釘宮理恵限定w

ただ、僕はどうしようもなく日本が好きなんです。
愛してます、釘宮理恵様の次辺りに。
だから憂うんです。愛ゆえなんです。
何もできないクズ浪人ですけど
こうやって考えを暴露したって、どうにもならないのは知っていますけど
僕は日本人の一人として、考える一本の葦であり続けたい。

長くなったからもういいやw
コードギアス 反逆のルルーシュの批評感想は後日。
ではノシ

| レビュー | 13:22 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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