ロリでオタでも

旧名・ロリでオタでも早稲田を目指す

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夢と受験とおっぱいと

自分は将来やりたいことが決まっている。夢を持っている。
だが、その夢はまったくもって、大学教育とは結びつかない。
そんな僕に大学は必要なのだろうか。
たしかに、大学に行ってモラトリアムを獲られるのは大きなメリットだ。
でも、また一方で、何も大学生だけがモラトリアムを満喫できるわけじゃないとも思ってしまう。
極端な話、ニートだってモラトリアムを過ごしていると言えないだろうか。
それを果たして、猶予と言うかどうかは別としても、
彼らが自由な時間を過ごせているのはたしかだと、僕は思う。

それに僕は長く生きる気はない。
せいぜいあと10年生きられれば、それでいいと思っている。
あと10年で頑張って夢を叶えて、社会に認められて
この現世に、小さくてもいい、多くの人には下らないと一蹴されるものでもいいから
何かしら、僕がいたという確かな証拠を残して死ねれば、それで良いと思ってる。
それができず、夢叶わず10年を無為に過ごすことになっても
それはそれですっぽり諦めて、山手線の肉塊になれると思う。
そう考えれば考えるほど、大学生活というモノに意味を見い出せなくなってくる。
どうせ死ぬんだし、将来に投資をするような大学生活なんて
送ったって何の意味もない、とそう思ってしまう。

また、大学には、新しい人間関係というモノがあるらしい。
でも、それもどうなんだ。
おっぱいはたしかに魅力的ではある。
それは認めざるおえない。
触りたい。めちゃくちゃ触りたい。
僕の手のひらの中に入れて愛でたい。
唇を這わせたい。指で、歯で、舌で味わいたい。
舌先で転がして、徐々に固くなるその蕾を心ゆくまで堪能したい。
どんな味がするのか、どんな声で女は啼くのか、それは考えただけで心躍るものである。
でも、それでも、それほどおっぱいが魅力的であっても
おっぱいと夢どっちを取れと言われれば、僕は夢を取る。

別に孤独でも良いと思う。
寂しいと思うから、孤独が辛くなるだけで
寂しいなんて思わなければ、孤独はむしろ心地の良いモノに変わる。
そう思う。
だから、大学なんて行かずに……


ああー、もう自己正当化は終わり!
いつの間にか1日終わってたりすると、自己嫌悪でどうかしちゃいそうになりますね……
勉強?もちろん、しますよ。
敵前逃亡?するわけないでしょう?
早稲田に入るんですよ。
だって、浪人したんですもの。
一年間、一心にとは言いませんけど、それなりに真面目にやったんですもの。
ここで頑張らなきゃ、むしろ自分自身に申し訳が立たないですよ。
過去の自分は見守るしかできないんですもの
今の自分が頑張らなきゃ、誰が頑張るんですか。

……って言ってもいまいちやる気が沸かないなぁ……
はぁ、ホントにどうしよう。
こういう辛い日々に、しっかり者の幼なじみが毎日迎えにきて
一緒に予備校で勉強してくれたらなぁ。
それで、お弁当2人分作ってきてくれちゃったりしてさ。
タコさんウインナーとか入っててさ。ね、可愛いよねぇ。
それだけで受験のストレスなんて吹っ飛んじゃうよねぇ。
で、指には絆創膏ですよ。
努力の跡、くー、堪らないねぇ。
愛だよね、まさに愛の成せる技ですよね。
……はぁ、いやホントに修正パッチの方よろしくお願いしますよ?
幼なじみ無理だったら、撲殺天使で妥協しますから。

恐ろしくカオティックでごめんなさい。
それだけ余裕がないのです。
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| 雑記 | 03:10 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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CLANNADのお話

前回日記に書いたときは、アニメ版CLANNADについてボロクソに言いましたけど
すんません、手のひら返させていただきます。
石原さん、やればできるじゃないですか。
久しぶりに、こう……なんだろう。
心の底から良いもの見たな、って気がしました。

周りの環境が変わってくことへの朋也の戸惑い。
決して止めることのできない残酷な時の流れ。
新婚生活の不安と希望。
取るに足らない、でも何にも勝るささやかな幸せ。
それをこうも上手く表現してくださるなんて……

CLANNADを愛する者の1人として、石原さんには是非お礼を言いたいですね。
もう、今までの事はさっき全部トイレに流してきました。
ゆきねぇの事も、春原ルートの改悪も、全部僕の頭の中では無かったことになりました。
存在しません。
アニメ版CLANNADにサブキャラルートはありません。
ないったらないの。

あと良いと言えば、中原麻衣さんですか。
これ以上ない出来ですね。
世界中どこを探しても、中原さん以上に渚の声を上手く当てられる方はいないと思います。
正直言って、原作プレイ時には気にくわなかったんですけど
アニメ、特にafter、同棲編に入ってからは凄い。
中原さんの発する1つ1つの言葉に、感嘆の溜め息をせずにはいられません。
プロなんですよ、これがプロなんですよ。

顔だけでドラマに出て、学芸会レベルの演技を晒す
ジャ○ーズの大根役者共に見せてやりたいですよ。
あと、役者を声優に起用する某老人にもね。
やっぱり役者と声優は、全然別物ですよ。
役者はどうやっても、声で魅せることはできませんもの。
せっかく良い物作ってるんだから、某老人もそういうところまで徹底して欲しいものですね。

とは言っても、依然として展開の早さには課題が残りますね。
何か話が詰まりすぎてると言いますか。
たしか原作には、秋生さんと早苗さんの小話(バスジャックと早苗塾の話)がありましたよね?
あれをどうして使わないのでしょうかね?
話数的にも足りると思いますし、んー、2周目に持っていくのかなぁ。
何もそこだけ、原作を忠実に再現しなくても良いのにね。

そんなこんなで、相変わらず小生意気なハルハラでした。

| 雑記 | 01:46 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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不条理

太った。
まず鏡で顔見て嫌な予感がして
服脱いで腹周りを見て、段々と確信に変わってきて
体重計乗って絶望した。
否定したいけど、数字って残酷ですね。
あと現実も残酷ですね。
痩せるのはホントにゆっくりなのに、太るのは一瞬ですからね。
何ですか、この不条理は。
ヤケ食いも許してくれませんか?
ロリでオタでその上デブだったら、もう犯罪者になるしか無いじゃないですか。

心優しい人はさ。
『Mは太ってないよ~ 体重が重いのは筋肉のせいだよ~』
って言ってくれますけどね。
もういい加減どうなんですか、その言い訳は。
約1年半ですよ、柔道から離れて。
あのね、筋肉についてはちょっとした自負があるから言いますけど
そんなに筋肉はね、気の長い女じゃないのよ。
ちょっと構ってあげないと、すぐ愛想を尽かしてどっかに行っちゃうんだから。

とりあえず甘いものは控えようと思います。
明日も勉強がんがるぞー、っと。

| 雑記 | 01:59 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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【SS】群像

落ち葉がなめくじに見えた。
夜10時、信号待ちの横断歩道。
発光ダイオードの粒々に目を奪われながら、僕はぼんやりと昼間のことを思い出した。
鳩に餌をあげる浮浪者のこと。
彼が菓子パンを千切って傍らに置くと、どこからともなく鳩が舞い降りてきた。それも大量に。
それらは、まるで薄汚い絨毯のようだった。
鳩は平和の象徴なんて言葉があるが、その時僕は確信したのだ。
その言葉を残したヤツは、実物の鳩を見たことがないのだと。
我先に群がるその姿からは、平和など微塵も感じられない。あるのは生への強い強い執着。
彼らは実に逞しく、同時に寸分でも目に留めておきたくないほどに、汚らしい存在だった。
それではなぜ、思い出すほどにその光景が焼き付いてしまったのか。
それは浮浪者の隣にいた若い男女のせいだった。
いや、正確に言うならばその若い男女と浮浪者、2つの間の『何か』だ。
その何かに僕は強く引き付けられ、また僕は生まれて初めて、今この光景を目に焼き付けておかなくてはならない、と思った。
それは大袈裟に言うなら、世の理不尽を体現化していたと言って良い。
毎日が楽しくて仕方がないと言うように、笑い合う若い男女。
気怠げに菓子パンを千切り、骨の髄まで貧困が染みついた浮浪者。
そのコントラストは実に絶妙で、若い男女がその場を去るまで僕はずっとその光景を見続けていた。
そんなことを思い出しているうちに、信号が青に変わった。僕はゆっくりと横断歩道を渡る。
渡りながら、もう1つ僕は昼間のことを思い出した。
本屋で見た杖をついた老人のこと。
時代小説か何かを探しているのか、僕の前をのろのろと老人は通り過ぎていった。
僕は何故だかそのついた杖を、足で払いたくて堪らなかった。
それを払っただけで老人がバランスを崩し転倒することを考えると、実に愉快に思えてならなかったのだ。
その気持ちは数時間たった今も変わらない。
老人が転倒したから、何があると言うわけではないのだが。
横断歩道を渡り終わり、住宅街の続く暗い路地を歩く。街灯がポツポツと頼りなげに道路を照らしている。
時々、家々から漏れ出る石鹸の匂いが、心地よく鼻を撫でる。その石鹸を使っている人間を想像して、僕は僅かに股間を膨らませた。
ふと、赤い三角コーンが目に留まった。さらにその先に、工事中であることを示す看板を見つけた。
しかし、時間が時間なので工事をしている人の姿は見あたらない。たしかに、こんな時間に住宅街で工事をやった日には大顰蹙である。
僕は何気なくその三角コーンを握りしめた。そして持ち上げる。案外軽く、何とか片手で振り回せるくらいの重さだった。
「ぴぴるぴるぴる……」
自然と僕は呟いていた。
「ぴぴるぴー」
声が次第に大きくなってくる。
「ぴぴるぴるぴるぴぴるぴー!!」
その声はいつの間にか、大声と言って差し支えのないものになってきた。
「何でもできちゃうバット~♪エスカリボールグ~♪」
両手で思いっきり三角コーンを握りしめ、電信柱に一撃を加えた。ボゴォンと予想外に大きな音が出る。
「ぴぴるぴるぴるぴぴるぴー!!ぴぴるぴるぴるぴぴるぴー!!」
ほとんど叫び声だった。この世界に風穴を開けてやりたかった。
寂しくて、不公平で、汚いこの世界にでっかい風穴を開けてやりたかった。
「魔法の擬音で人生やり直してあげる~♪」
再び三角コーンを振る。さっきよりもさらに力を入れて、電信柱を倒す勢いで。
バカォンと住宅街にヒビを入れるくらい大きな音を立てて、三角コーンは形の悪いユリの花のように裂けた。
僕は息を付いた。それから、代わりの三角コーンを探すべく辺りを見回した。
ちょうど警官2人が遠くから、自転車に乗って走ってくるのが見えた。僕は黙ってそれを見続けた。
「ちょっと聞きたいことがあるんだけど、いいかな?」
警官の顔は、沢村一樹にそっくりだった。




もうなんか意味わからない。
散歩してる最中に、無性に書きたくなっちゃいましてね。
いつも通りつまらなくてごめんなさい。
もうほとんど尿意ですね、耐えられないでしょ、なかなかさ。

そうそう、この前めちゃくちゃ沢村一樹に似た警官に職務質問されたんですよ。
物腰も柔らかで笑顔も爽やかで見るからに優しそうで……
ってまあね、職務質問するくらいだから、その警官は僕を不審者と疑ってるんでしょうけれどw
そんなこと少しも感じさせないんですよねー

そんなこんなでセンターから立ち直ったハルハラでした。
ヒトカラほど効く薬はありませんねーw

| 小説 | 00:57 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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センター

なあ、僕が何をしたんだ?
本当にいい加減しろよ。
誰がこの世界を動かしてるかしらねぇけど、僕をこんなに苦しめて楽しいのか?
もう一年やれってか?
この寂しさをもう一年味わえってか?


2009年 センター試験
日本史  92
国語   176
英語   129.6(リスニング含む)

合計 397.6 (79.52%)


涙でマーチが見えません……
今まで受けたどの模試よりも、本番が一番悪いなんて冗談キツイよなぁ……
全体的に難化したから……とは言っても8割に満たないならマーチ厳しいか。
嫌だなぁ、二浪だけは本当に勘弁して欲しいなぁ。

すごいおざなりな更新ですけど、こういう事情なのでこれで失礼します。

| 受験 | 22:41 | comments:12 | trackbacks:0 | TOP↑

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パンツパンツ

今日ね、パンツを見たんです。
白い白いパンツです。
無防備に机に伏して寝てるもんだから、見てしまったんです。
綺麗でした、うふふ。
それだけで今日一日が良い日だった、なんて思えるくらいの幸せを
名も知らない女の子のパンツは、僕に与えてくれました。

そう考えてみると、世界は幸せに満ちているのかもしれません。
当たり前の話ですけれど、女の子の数だけパンツはあるんです。
そして、それは同時にパンツの数だけ幸せがあるということに他なりません。

ふふふ、ホントに今日は良い日だなぁ

って、んなわけあるかっ!

大学行った友人達の中には、ふっつーにふっつーにセックスしてる人もいるわけですよ。
僕がパンツで満足してる間に、グロテスクなアワビに舌鼓を打ってるわけですよ。
僕が一度たりとも見たこともないそのアワビをね。
醤油なんか付けたり、バターで炒めたりして食べてるわけですよ。
そんな人がいる中、僕はパンツやブラチラで中学生みたいに、はしゃいでますか。
ははは、まったく惨めだな、僕ってヤツは。

いやね。
もう100万回、もしかしたらそれ以上同じ事繰り返し言ってるかもしれませんけど
僕はセックスになんて微塵も興味は無いんですよ。
プラトニックなので良いんですよ。
いや、むしろプラトニックのが良いんです。
僕の下らない話を退屈もせずに耳を傾けてくれて
隣で優しく微笑んでくれるだけで良いんですよ。
他には何もいらないです。

身体なんて求めません。
キスだっていりません。
ただ、贅沢を言うなら、人混みの中では手を繋いだり
デートの最後に別れを惜しんで抱き合ったり、そういうことをしたいと思うだけです。

生存報告終わりっ♪

| 雑記 | 01:19 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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えーご

もう英語教育は止めにしませんか?
今年のセンター試験からさ。
そもそも、60年前にぼこぼこにされた相手の言語を学ぶのってどうなのよ?
敗北から友情が生まれたんですか?
少年ジャンプじゃあるまいし、んなことありえないでしょ。

いや、わかっちゃいますよ?
英語が世界の標準語であり
文系においても理系においても、避けることのできない主要科目であることぐらい。
でも、それでも、僕の大和だますぃが英語を学ぶのを邪魔するんですよ。
それも無意識の内にっ!
頭に入らないのっ!文法項目がっ!単語がっ!
入ってもすぐ忘れんのっ!
読めるようになった、と思ってちょっと放っておくと臍を曲げんのっ!
しかも、それがなかなか直らないのっ!
だから仕方なく、よしよしって頭撫でてあげると
『それだけじゃ嫌ぁ、キスもしてくれなきゃ嫌ぁ』
って涙目で訴えてきて、しぶしぶキスしてあげるんだけど、それでも彼女は許してくれなくて
『欲しいの……ハルハラのおっきいのが欲しいの……
疼くのあたしのココが……ハルハラの事考えると、す、ごく熱くなるの……』
そう言って、彼女は潤んだ瞳で上目遣いに僕を見るの
でも、僕らがそういう関係になるのはまだ早いから、顔を背けて
『ん、んなこと……できねぇよ』
って、僕は断るんだけど
『どうしてもダメなの? あたし、ハルハラの事考えながら毎晩、してるんだよ。
そうするとね、すごく気持ちいいの。いけないことってわかってるんだけど、
でも、どうすることもできないの。疼くの。堪らないの。
もう……あたし、おかしくなっちゃう……ハルハラが挿れてくれなきゃあたし……』
って、懇願するような表情でそう言われて、ついには僕も耐えられなくて……

もう何書いてんだろ……
とりあえず、何が言いたいかと言いますと
更新は滞ってますが生きてますよ、ってそれだけが言いたかったんです。

| 雑記 | 02:18 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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謹賀新年

あけましておめでとうございます。
昨日(~今日)は『初詣行きましょうよ、先輩』
と、帰省中の後輩うににんっ♪に誘われ
うににんっ♪とあけお他現役の柔道部員数名と、オールナイトのカラオケに行ってきました。
ね、何やってるんでしょうね、僕は。
『先輩、来年僕らと同学年になりますねっ♪』
なんて、後輩に言われてもしょうがないですねw
でも、たまの息抜きは大事なんですよ?あくまで『たまの』ですけど……

そうして、3時間30分に及ぶアニソン三昧を消化し、メインの初詣に移ります。
ここでウルトラなイベント発生ですよ。
正直ね、照れ臭かったからロクにお礼も言えなかったけど、すごく嬉しかった。
先輩、ちょっと感動しちゃいましたよ。
キモイ?良いんだよ、キモくて。
オタクはキモくてなんぼだろうがよっ!

そのウルトラなイベントを、詳しく話すとですね。
どうしようもなくダメ男なハルハラは
お守り買ったら、絵馬を買う金も無くなってしまったわけですよ。
そしたら、あけおが何を思ったのか
『みんなで金出し合ってN先輩(ハルハラ)の絵馬買おう! 
んで、応援メッセージ書いてこうぜ』
と提案したわけです。
どうよ?って、あ、あれれ?僕だけですか、心が温まったのは。
まあ、いいや……
そうして出来上がったのがこれ(実名は黒塗りされております)

絵馬

後輩の姉の合格祈願もついでに書いちゃうとか
スペース空いたからブログのアドレス挿入とか
もうわけワカメちゃん、パンツ見えてるよ?てな感じですけれど
これはこれで、良い味出てると思いませんか?
少なくとも文字がこんなにギュウギュウの絵馬は
他に見なかったので、道真公の目に留まることは間違いないです。
いえーい!合格ゲットだぜっ!(ピッピカチュウっ!)

改めて後輩達、ホントにありがとう。
あと、遅刻と迷子してごめんなさい。
受かったら、プロテインとか奢ってあげるよw

そんな感じの年の瀬でした。
読者の皆様、リア友の皆様、柔道部の方々、今年もよろしくお願いします。

| 雑記 | 23:25 | comments:15 | trackbacks:0 | TOP↑

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