ロリでオタでも

旧名・ロリでオタでも早稲田を目指す

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毎度毎度の同窓会

『Nは性格良いから、大学に入ったらすぐ彼女できるよ』
『うんうん。性格でカバーだね!』
『優しい人って何だかんだで、彼女できるもんだもんね』
小学校の同窓会で女子達が僕を見て言う。
そんなことを口走る女子達に、僕は是非聞きたい。
六年振りにあった違うクラスの男子の性格が、貴様にわかるのか、と。
僕の何がわかるんだ、って。
良い人って、何?一目見たらわかるものなの?
んなことできたらエスパーだろうがよ。

つまり、ここから導き出される答えは1つ。
僕が不細工だって事だ。
奴らはそれを巧妙に、実に巧妙に主張しやがった。
性格でカバーだと?何をカバーするんだよ?
布団?馬鹿は休み休み言えよ、しゃんなろー。
顔だろ、顔にカバー掛けてポイしたいんやろ。
そうなんやろ?そう言いたいんやろ。

と言うわけにもいかず、適当にニコニコして会話を進める。
ほとんど定例となった小学校の同窓会は、今回やけに女の子の参加が多かった。
大体3:2くらい。
まあ、でも受験を終えてから枯れまくりな僕には少しも関係ないんだけどね。
……べ、別に負け惜しみとかそんなんじゃないんだからっ!


で、みんなで飲むんですけど
僕はさ、1つ勘違いしていたようなんですよ。
おっぱいは、遠い遠い存在なんだって
きっと僕が一生見ることも触ることも許されないそんな神聖な物なんだって。
でも、違ったんだよ。
僕が思うほど、それは遠い存在ではなかったようでした。

と言うかさ、アレなの?
腕を組んだり、肩に耳を載せて寄りかかったりするのって自然な事なの?
ライトノベルやエロゲの情報ソースで申し訳ないんだけど
女の子ってそう言うことする時って、覚悟がいるもんじゃないの?
顔を真っ赤にして
『疲れたからしてあげてるだけよ』
ってそっぽを向きながら言うんじゃないの?
何かそういう子もいるんだって(一次会と二次会でずっと隣に座ってた子なんですけど)
カルチャーショックでした。

でもさ、世の中って不思議なもんだよね。
数ヶ月思い続けた女の子には、指一本触れられないくせにさ。
ほとんど話したことのない小学校時代の隣のクラスの女子は
腕まで組んでくれるわけだからさ。
でも、さらに不思議なことにあの子とは話せただけでも、あんなにも幸せになれたのに
他の人だと上腕二頭筋に胸が当たろうと、耳元で囁かれようと何も感じないんだもんね。
さすがに、直におっぱい触れたりしたら気持ちも変わるんだろうけどさ。
何だか、最近一時期が嘘みたいに思考がクリーンなんだよね。

ちょっと前まで、女を見たらどんな女でもその裸体を想像してたけどさ。
今は何も感じねぇよ。
ただ世の中には男と女と2つの性があることを、ぼんやりと頭が認識してるだけ。
何であんな2つの膨らみに心を奪われていたのか
何であの臀部の曲線美に酔わされていたのか
今となってはよくわからない。

もちろん、おっぱいが腕に触れることとかって、嬉しいんだけどさ。
『100円拾った』とかその程度の喜びなんだよね。
以前だったら、もっと違う喜びを感じられたはずなのに……
若くなくなったのかな、僕も。
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| 雑記 | 02:10 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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良い国、ニッポン

朝9時50分。
シャッターが開いたのを確認して、僕は本屋に入ります。
あ、言い忘れましたが勤め先は本屋です。
あなたの街にも必ず1つはあるオアシス……本屋。
こんなとこで働けるのは、歓喜の極み。
興奮して夜も眠れないとまではいきませんが、その代わりに寝坊をしました、にはは。

店に入ったら、まずは挨拶です。
開店前の真っ暗な店内で、1人レジのお金を弄くってる女性に向かって
『今日からバイトで入りました。Nです、よろしくお願いしますっ!』
と、ちょっと噛み気味に挨拶をします。
女性の年齢は20代後半くらい?ひょっとしたら、もうちょっと若いのかもしれませんが
あまりに化粧っ気や女の子らしさが、無いのでよくわかりません。
僕が言うのは何ですが、僕が言うのは何なんですけど(大事な事なので二度ry
所謂オタク系の女性でした。
アニメイトとかとらのあなでBL本を買い漁る人を、想像していただければわかると思います。
でも、すごくいい人そう。
ってか、気が合いそう 笑
『Aと言います。まずはタイムカードを通していただけますか?タイムカードと言うのは……』
と、そこでタイムカードの説明が入ります。

タイムカード作成やら何やらを一通り終えて、次は控え室に向かいます。
書店員はどういうわけか、エプロンに着替えなくては成らないのです。
ねえ、別に服が汚れる仕事でも無いのにね。
と、そんな質問をするわけにもいかず
『これでイイや 笑』
と渡されたエプロンに着替えようとします。
が……できない。
というか、付け方がわかりません。
ボタンがあって、紐をこうこうこう結んで?
うああー
エプロンも1人で付けられないなんて……
一体、この19年間何をしてきたんだ……僕は。
『大丈夫?付けてあげましょうか?』
と、テンパル僕に差し出される救いの手。
『すんません……お願いします』
エプロンをしてもらって許されるのは、小学生までだよねー(リアルに)
なんて天の声が聞こえるけど、気にしない。
僕は堂々とヘルプを出します。
『はい。N君後ろ向いて』
……その際に密着して胸が当たっていたのは、僕とムスコだけの秘密です。
あ、他のバイトさんから聞いた話によると
このAさん、アルバイトでありながらコミックを担当を任される……
っと、一応補足の説明を加えておきますと、本屋には入荷の担当があるんですね。
大体においてはそれには社員さんが付くことになるのですが
Aさんは例外的に任されている、というわけです。
つまり、超ウルトラスーパー仕事ができるカリスマアルバイターなわけですね。
いやー、カッコイイね。


エプロンを付け終わると続々と……と言うほどではないですが
他のバイトの方々がやってきます。

一人目は眼鏡の穏和な男性。
この人に付いて、今日はバイトの【いろは】を教えていただきました。
良い人でしたね。
聞いたことは何でもニコニコ教えてくれるし、教え方は丁寧だし、失敗も笑って許してくれる。
世間では理想の上司ナンバー1はイチローらしいですが、僕の中ではこの方ですね。
僕も早く仕事を覚えて、後輩に教えられるような人になりたいなぁ
なんて柄にも無いことを思ってしまいました。

二人目は20代後半?くらいの綺麗目なお姉さん。
この方も優しくて良い方なんですが、いやー女って怖いね……
『Tさんにこの前キレられてさー、ホントあの人どうかしてるよ』
『○○さん使えないよねぇ。近々首になるんじゃないの?』
と『N君は今のとこ聞かなかったことにしてね』
なんて言いながらも陰口?(愚痴?)を漏らす。
こういうのって、自分も言われるんじゃないかって思うと怖いですよね。
まあ、でもそれでもすごく良い人でした。
結構お喋りで、新人の僕に話しやすいようにしてくれたみたいですし……

三人目(午後から)は社員さん。
ずっと裏方の仕事をしていらしたようで、明後日のシフトの話ししかしませんでした。
しかし、この人も良い方。ホントに良い方ばかり。日本良い国。世界第二位の経済大国。万歳。


と、そんな良い人達に囲まれ、今日のバイトは終了。
終了したけど……もう死にそう。
迷惑掛けすぎた罪悪感で死にそう……
良い人ばかりだから、余計に胸が痛い。

あと、覚えること多くてキツイ……
クレカ、図書カ、カバーの付け方、言葉遣い etc
本当に半端なく多いです。
特にクレカは厄介。
単価の安い本をクレカで買うなよー
めんどくせぇことこの上ないんだよ、チキショー。

とにかく書店のバイトはオススメしないですね。
先輩バイトに聞いたところ、本屋は労働のわりに薄給らしいです。
のほほーん、と店員さんは楽にやっているように見えますが
思ったよりもかなりキツイ事が、身に染みてわかりました。

| 雑記 | 00:31 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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ニート脱却

今日はバイトの面接ですた。
にちゃんとか見てると、10連敗とかザラに見るので
すんごい緊張して行ったんですけど……

あっさり通りましたぁ。
しかもその場で即決。
どういうわけか気に入られたらしいです。
これからの仕事のこととかも丁寧に教えていただき
思っていたよりも社会ってヤツは温いんじゃないか、と舐めた事思っちゃいました。

とりあえず、いきなり夜のシフトは大変らしいので
1日2日は昼間のシフトでプチ研修だそうです。
まあ、予定が空いていたので、さっそく明日に入れて貰ったんですが……
ええ、まあ店長さんも驚いてました。
それが逆にやる気のあるアピールになったのかもしれませんが。

そうなんですよ、改めて言いますけど明日なんですよ。
もう今日をもって、ニートも卒業なんですよ。
ああ、感慨深い……
思えば、楽しかったなぁ。
朝から晩までにちゃんねるをして、日が落ちる頃には死にたくなって
したくもないのに、退屈のあまりムスコについついちょっかいを出しちゃったりして
そんな日々も、もうすぐ終わるんですね。
やっとお金が入るんですね、グスッ

しかし、怖い。
嫌な先輩とかいたら嫌だなぁ。
でも、こればっかりは行ってみないとわからないし……
うあー、不安だぁ。
『すまんなぁ、転校生。わしはお前を殴らなあかん。殴っとかな気が済まへんのや』
なんて言われて、某汎用人型決戦兵器のパイロットみたいに殴られたらどうしよう……
そっから友情が生まれたりするの?どうなの?

とりあえず、明日のために今日は早く寝ます

| 雑記 | 21:42 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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【つまらんSS】ソレ

「ソレは本当に必要なものなの?」
少女は無垢な瞳で、小首を傾げながら問う。
ふっくらとした幼さを残す頬に、猫のようにまん丸な瞳。
その下に佇む苺のように瑞々しく赤い唇。
その唇はまるで僕を誘っているようだった。
「ああ、とても大事なものなんだ」
僕は胸に抱えたソレを、ギュッと抱き締めた。
そうすると、心の中に日が差しこむようだった……今までは。
「私にはそうは思えないな。何だか酷くお荷物に見えるもん」
たしかに、ソレは両手いっぱいの大きさと、ズシリとした重さがあった。
「そうだね。たしかに、とても重くて邪魔かもしれない」
「だったら、どうして持っているの?」
「僕が僕になるために、かな」
言ってて自分で吹き出しそうだった。
『大丈夫か?コイツって』
嫌になるくらいにリアリティ溢れるこの現代社会で、どこの口がこんなメルヘンな事を口走れるのだろう。
「僕はまだ僕じゃない。コレは僕が僕になるために必要不可欠なものなんだ」
果たして本当にそうなのか。
僕自身、それは半信半疑だった。
もう、僕は僕になれたんじゃないか、そんな自信が心のどこかに生まれていたのだ。
「腕疲れない?」
「疲れるよ、とっても」
疲れるなんてもんじゃない。
腕が痺れるくらいだった。
「なら、捨てれば良いのに」
俺はつい笑ってしまった。
捨てられるはずがない。
理由なんて無い。
強いて言えば、ソレを持つことが僕にとってのアイデンティティ【だった】からかもしれない。
「捨てられない。捨てられないよ、これは……」
でも、本当にそうなのだろうか。
今の僕にコレは必要なのだろうか?捨てられないほど大事なものなのだろうか。
不細工で何の取り柄もなくて、毎日この世界に怯えていた昔の僕ならば、たしかにそれは必要だったかもしれない。
でも、今の僕には……
世界を作る必要なんてないのかもしれない。
いや、断言したって良い。
つまらなくて下らなくて、泣きたくなるくらい退屈なそんな世界を作る必要なんてどこにもない。
非生産的なことこの上ない。
「でも、今更捨てられないよ」
思わず苦笑いが漏れる。
もうソレが好きなのかどうかわからないけれど、でもやっぱり僕はソレ……夢をずっと持ち続けたいと思うのだ。
僕が不格好な世界を作って、誰が得するわけでもないけれど。
「よくわからない」
「僕自身わからないんだ」
そう言って、僕は少女の頭に手を置いた。
高級な絹織物のように滑らかな髪に、僕は感動を覚えた。
でも、同時にこれが現実でない事を思って泣きそうになった。




意味不明、イェィ
実力の伴わないナルシストほど、滑稽なモノは無いですよね。
……ええ、まあ、僕の事ですけど……
あーあ、チキショウ、良い文章書けるようになりたいなぁ。

あ、それと私信で恐縮なのですが、軽井沢遠征、大原出兵お疲れさまでした。
ちょっと、面と向かって言うのは恥ずかしいのですけど
改めて自分は良い友人を持ったなぁ、と今回の旅行で再確認しました。
S学園最高だね、都内随一の天然温泉なだけはある。

| 雑記 | 02:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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誰かの夢の中

みのりん最高ー!

うだうだ言ってましたが、行って来ました、茅原実里のライブ。
声優のライブってものに、僕は初参加だったんですけど
いやー、すごいの何のって。

何がすごいって、まずはみのりんの声。
声優さんの生の声ってさ、心をくすぐるんだよね。
動かすんじゃないんだよ、くすぐるの。
感動じゃなくて、感擽。
心地良く……その場で天国に連れて行ってくれるような声で、話すんだよ。
冗談じゃなくて、今日ライブ会場にいた人はわかると思うんですけど
あれは、もう、その上手い言葉が思いつかないけど、最強ですよね。
戦地で空爆しようと思ったアメリカ兵が、思わず思いとどまってしまうほどの声ですよ。
まさに世界平和、ノーベル賞に今年はみのりんノーミネートされるかもわからんね。

っと、糞ツマラナイ冗談は置いといて話を戻すと
何と言っても一番すごかったのは、ファンの方々ですね。
僕はね、生まれて初めて『オタクってカッコ良いなぁ』って思いましたよ。
『みのりん綺麗だよー!』とか『みのりん頑張ってー!』とか『みのりん最高!』とか
その乱れ飛ぶ野太い声の1つ1つが、暖かいんですよね。
コイツらホントにみのりんの事大好きなんだな、ってしみじみ思いましたもん。
あれぞ、真の愛ですよ。
現代社会ではすでに根絶されたと言うtrue loveってヤツですよ。
こんなとこに生き残っていやがりましたよ。
実際見てみないとわからないでしょうけど
あんな風に一体になって、何かを応援できるってカッコイイ良いんだから、ホントに。

まあ『長門の声優だロ?』程度の知識しか持ち合わせていなかった僕は
間違いなく、カッコ悪いオタクでしたけどねw

では、まだまだ話したいことが山程ありますが、明日は早いのでこの辺で失礼します。

| 雑記 | 01:59 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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無駄ばかり

最近性欲が薄い。
ってこの表現が正しいかどうかは置いといて、何だか枯れてるんですよね。
あ、オナニーはしてますよ。
これは、もうね、生活の一部なんですよね。
したくもないのに、暇が出来るとムスコと戯れてるんですねー
不思議ですねー、男の子って不思議ですよねー
枯れてると言いながらも、しっかりやることはやる。
いやいや、僕もムスコを見習って真面目に生きたいものですなぁ。

……はぁ。
もう、自由とか返上したいです。
嫌なんだよなぁ、この自堕落っぷり。
予定が無いと1日中にちゃんねるですからね。
にちゃんねるで原とイチローを、叩いてるだけですからね。
冗談でしょ?って、はは。
冗談ならどんなに良いか。

あー、ホント時間を無駄に過ごしすぎ……
使い方次第でいくらでもやれることはあるのに……

| 雑記 | 16:33 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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ありえへんて……

ありえない。
何で何だよ、チクショウ。
もう、なんだろな。
こういう事思ったらもう人間として終わりなんだけど、下読みの頭がおかしいとしか思えない。
自分で言うのも何だけど、斬新なアイデアだったし
間違いなく僕以外にこんな小説を書いた人は、いなかったはずだし
たしかに、ストーリーにメリハリや盛り上がりはなかったかもしれないけどさ。
それでも、それでもさ……
くそっ!下読みだっ!下読みが悪いんだっ!
僕の作品を理解できな(ry
あー、やめやめこんな事言ってたら、一生夢なんか叶わないもんね。
謙虚にクールにちょっぴりスケベに、現実を受け止めなければ……

んー、でもホントわからないなぁ。
前回はたしかにあんまりにもアレな物を送ったから
落とされるのも良くわかるんだけど……
今回はなぁ、たしかに残飯処理の要領で一週間くらいで仕上げたけどさ。
でも、だからこその前衛性が……みゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー
頭が、頭が!ナチュラルにナルシスな自己弁護してるっ!
ヤバイヤバイっ!このままじゃマジで社会不適合者、群青学生に成っちゃう。
謙虚!謙虚!だんごだんご!だんご大家族!

ふう……
どうしよう。
今一納得いかないから、同じヤツを別のレーベルに送ってみようかなぁ。
電撃?電撃行っちゃう?
いやあ、弱小レーベルに足蹴にされるレベルだしぃ。
天下の電撃じゃなぁ。
でも、まあ印刷するだけで大した労力も掛からないし
ダメもとで送ってみるかなぁ。
で、また他の新人賞用に、新しい長編小説でも書けばいいわけだし
うん、下手な射撃をいっぱいしよう。

……なんか柄にも無く前向きだな……
まあ、何にしろやる気があるのは良いことだよね。

あ、暇で暇でしょうがない方いらっしゃましたら、落選作読んでもらえると嬉しいです。
ただ、例の如く長編です。糞長いです。原稿用紙換算250枚くらいです。
オナニーより非生産的な時間を過ごしたい奇特な方が、おられましたら
シークレットコメにでもして、捨てアド晒していただければそこにお送りします。

| 雑記 | 16:12 | comments:13 | trackbacks:0 | TOP↑

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本八幡

昨日は働きたくないでござると、うだうだ言ってましたが
河合からのラブレターが来ていたので、ちょっと足を運んでみました。
本八幡まで。

なぜ本八幡かと言うと……まず時給が高いから。
あと、わざわざ応募用紙があったりと、こんな屑男でも雇ってくれそうだったから。
それと何より僕が新宿校を嫌ってるからですね。
だって、だってチャラ男とかギャルとか多いんだもん。
あんな人達の相手できないよう、ドラミちゃんっ!

本を読んだり、『One more time , One more chance』を聞きながら
電車の中にあの子の姿を探してみたり(こんな場所にいるはずもないのに~♪)
そうやって時間を潰すこと約1時間、ようやく本八幡に到着。
いやー、遠い。
半端ないね、1時間ですよ、1時間。
アニメ2話+Aパート見れてる時間ですからね。
何かそう考えると、すっごい時間を無駄にした気がしますよね。
往復でおよそ5話、恐ろしいね、総武線。

と、下らない話はおいといて、本八幡の校舎に着いたわけです。
早速、僕は職員さんに応募用紙を渡します。
『どうしてうち(本八幡)なの?』
と開口一番、職員さん。
そりゃそうですよねー、最寄り駅新大久保ですからね。
『大久保でしょ?だったら、新宿とか池袋とかあるじゃない?』
『いやー、校舎の雰囲気が好きじゃなくて……』
と、僕が言うと職員さん失笑。
こいつわかってねえよお、新宿校あの雰囲気を。
生徒だけじゃないんだよ、チューターもさ。
何つったらいいの?リア充オーラ?
あんなん当てられたらマジ、蕁麻疹出るから、パネェから。
と、言いたいのを我慢して、職員の失笑を笑顔で流します。
『まあ、せっかく遙々来てくれたことだし、人事部に話だけはしてみるよ』
と、結局紙は受け取っていただけましたが……
望み薄……無職の状態はまだ少し続きそうです。

こんなのも四谷大塚からラブレターが来れば、こっちから願い下げなのになぁ。
来ればね……
んー、ロリータコンプレックスという奇病が蔓延してる昨今
一般の大学生からバイトを取るのは敬遠してるのかなぁ。
だったら、杞憂なのにな。
だって、僕は少女に危害は加えるつもりなんて微塵も無いんだから。
それに関しては神に誓っても構わないよ。
僕は少女の美しさを愛してるだけなんだからね。

相変わらずキメェですね、自分。


追記
そうそう、ブログタイトル変えようと思ってるんですよ。
大学生になってまでこのタイトルは、さすがにどうかと思いますので。
どなたでも良いので、良い案がありましたらお気軽にコメントくださいな。

| 雑記 | 01:46 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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沖縄→東京

沖縄から帰ってきました、こんにちわ、ハルハラです。
長らく更新を滞らせてしまってすみませんでした。

沖縄旅行の感想は特にないですね。
泳げない沖縄は、少し退屈だったとかその程度です。
まあ、美味い飯を食べさせてもらったので、満足はしていますけど。

ということで、明日からはまた絶賛ニートです~
飲みもデートも大歓迎でありますよ~
え?ああ、バイト?
なんかもう死ぬほどめんどいんですけど……
だって、だって、当然周りはみんな知らない人ばかりなわけでしょ?
人間関係0から構築するんでしょ?
んなめんどくさいこと、進んでやりたくないですよー
ないですよーないですよーないですよ……

あー、でもホント友人と遊び過ぎてて金がないんだよなぁ……
旅行もこの春休みに、あと少なくとも2回はあるし……
どっからお金が転がり込んでこないかなぁ、妹と一緒に

| 雑記 | 18:47 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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ファッション雑誌

買っちゃった~買っちゃった~
ファッション雑誌買っちゃった~
あんまりにも小恥ずかしいんで、電撃G`smagazine(エロゲの情報誌)で
カモフラージュしながらでしたけど、何とか買えました!

大学デビューの華麗なる一歩でありますよ、これは
ふふ、ふふふ……

と、喜び勇んで読んでみたんですけど……
こりゃぁ、ハッハー、大学デビューは厳しそうですね。
たしかに、イデア、つまり成りたい自分を描くことってとても大事だと思うんですよ。
そうして人間は磨かれ、さらに高みへと行けるわけですからね。
でも、でもね、無謀と努力は、やっぱり違うと思うんです。

つまり、成ることのできないイデアを描くこと以上に無駄な事はない、と僕は思うんですよ。
例えば……
まず僕は細身ではないですし、髪もあんな長くないですし、何より顔、顔ですね。
どんなに綺麗事を言っても、結局人間の中で一番大きなウエイトを占める顔。
それが、まあ、良くないからさ。
そんなヤツが、成りたい自分、なんてイデアを描いても
惨めなだけじゃないかと、僕は思っちゃうんですよ。
まあ、そうは言っても雑誌見て気に入った服は買ってみるつもりですけど


あとバイトも探さないとなぁ……
連日友人と会って飲み歩いてるせいで
冗談でなく、お金がナイアガラの滝みたいに減っていくんですよねぇ……
初めはコンビニもいいかなぁ、なんて思ってましたけど
最近は俄然、気持ちが四谷大塚に向いてますね。
ええ、四谷大塚と言えば、あの中学受験で有名な四谷大塚ですよ。
ねぇ、ねぇ、何だか中学受験って言葉だけで興奮してくるよねぇ、ハァハァ

しかも聞いた話によるとぉ、よるとですよぉ?
テストで緊張したあまりー
お漏らしをしてしまう小学生(女児であれ!)が、いたりするらしいんですよぉ
で、その聖水をバイトの職員とかが始末したりするらしいんです。

ハァハァハァハァハァ、ねえ、もう……堪らないでしょ?
顔真っ赤にして、泣きそうな顔で
『ごめんなさぁい』
って女児は謝るんですよ。
女児はね、傷ついてるわけですよ。
お漏らしなんて羞恥の極みですからね。
だとしたら、僕の仕事は女児を慰めることでしょう?
だから、僕は女児の頭にポンって手を置くんです。
『気にすることは無いよ。良くあることなんだから』
『でもぉ、汚いよぉ、おしっこ……だもん。職員さんの手汚れちゃうよ』
そう言って、女児は自分で雑巾持って片づけようとするんです。
そんな女児に僕はニッコリ笑いかけ
『汚くなんか無いよ。僕にとって君のおしっこは甘露だよ』
と言って、床に溜まった女児のおしっこをペロリと舐めるんです。
口の中に広がる苦み、渋み、温み……ああっ!堪らないっ!

か、勘違いしないでよね。
別にスカトロ趣味があるわけじゃないんだからっ!
ただ、スカトロを通した女性の羞恥する姿が、好きなだけなんだからね!


あ、あと全然話は変わりますが、近いうちにmixiとの連結を断ちます。
こんなブログなので、大学生活に支障を来す恐れがありますから……
(というのか、会う友人会う友人に削除しろと言われる始末……)
なので、mixiからご覧になっている方は、お気に入りへの追加をお願いします!
今日はこんなところで~

| 雑記 | 02:19 | comments:14 | trackbacks:0 | TOP↑

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【官能】万引き犯の懲らしめ方♪

「だから、他には何も盗んでいないって言ってるでしょ!」
苛々を言葉の節々に滲ませながら少女は言う。
スーパーの奥の事務室には、机が二個と粗末なストーブがあるばかりだ。
通称、尋問室。万引きをした輩を警察に突き出すかどうか決める場所である。
「初めにそう言って、お前の鞄の中からこれらが出てきたわけだが……その説明はどうつける?」
俺は彼女の鞄から押収した万引きの品を指差して言う。
「これはこれ。それはそれはでしょ!わかったら、さっさと解放しなさいよ」
まったく話にならない。
俺はやれやれと溜め息を付きながら、回収した彼女の生徒手帳を見る。
近衛ありす。私立の女子校に通う中学一年生。
姿は見るからにお嬢様といった風。手入れの行き届いた綺麗なロングヘアに、血管が透けて見えるくらいに白い肌、恐れを知らない強気な目……
まあ、目つきは少々いただけないが、容姿はかなり整ってる部類に入る。
ただ……性格に難あり……か。
でも、これくらいの方が尋問するには面白い。思わず、口元がにやけてしまう。
「じゃあ、わかった。警察に連絡するから、ちょっと待ってろ」
そう言うと、少女の顔が瞬時に青ざめる。わかりやすい反応だ。
「ま、待ってよ!ちょっとそれはいくらなんでも……」
「いくらなんでも……なんだ?万引きすれば犯罪になることくらい学校で習わなかったのか?」
「うっ……でも、でも警察に連絡したらお母さんにも、先生にもばれちゃうし……」
さっきまでの強気な姿勢が嘘のように、ありすはシュンとする。
「バレるだろうな。でも、それは自業自得だ」
俺は机の上に載った受話器を外す、そして110の番号を……
「待って!」
掛かった!俺は思わず緩む頬を引き締めるのに苦労した。
「何だ?」
「どうしても連絡しないといけないの?」
そう言うありすの質問に俺は考え込むフリをする。
もちろん、その先の台詞は予め決めてある。
「……仕方ない。今回は特別だ。これ以上何も盗んでないって証明が出来たら返してやろう」
「ホ、ホント!良かったぁ」
ありすは安堵の笑みを浮かべる。
パァッと明るい屈託のない笑みは、この陰鬱な空気の漂う尋問室を明るく照らしてくれた。
でも、俺はそんな笑顔より恐怖に染まる表情や泣き顔が見たいのだ。
「じゃあ、今すぐ着ている服を脱げ」
「へ?」
一瞬、ありすの顔が無表情になる。
言っている意味がわからない、ありすは無言でそう語っているように思えた。
「聞こえなかったのか?着ている服を全部脱げと言ったんだが」
「そ、そんなのおかしいわよ!セクハラだわ!」
「……なら、警察に連絡するまでだな」
もう一度、俺は受話器を取り、今度は耳に当てた。


「わかった、わかったから。お願いだから、警察は止めて!」
涙声になりながら、ありすは言う。
俺には彼女の気持ちが手に取るようにわかる。
両親や学校に万引きの事実を知られ社会的に殺されるか、それとも恥を忍んで見知らぬ男に肌を晒すか。
それはそれは難しい選択に違いない。
華も恥じらう女子中学生ならば尚更だ。
「わかれば良いんだ。さあ、服を脱げ」
コク、とありすは頷いて、俺に背を向けた。
なるべく肌を俺の方に見せたくないらしい。
「盗んでない証明ができればいいんでしょ?」
「ああ」
ありすは背中を向けながら、制服のシャツを脱ぎ俺に投げつける。
白く小さな背中にはブラジャーの紐が頼りなげに浮いていた。
「……これで良いんでしょ?」
「上半身はな。でも、まだ隠す場所はいくらでもあるだろ?」
「っ……」
背中を向けているから表情はわからないが、きっと泣きそうな顔をしているのだろう。
堪らない、と思った。少女の羞恥する姿は本当に堪らない。
ありすはスカートを躊躇いながらも外していく。下ろそうか下ろさないかで逡巡している辺りにさらにそそられる。
この子は恐らく男を知らない。そればかりか、こうして男に肌を晒すこと自体が初めてに違いない。
そう思うと、股間が熱くなった。
「……これで……」
ありすはスカートを投げてよこす。
見れば下着姿だけになったありすが震えていた。
飾り気のない白いパンツに包まれた臀部は、非常に男心をくすぐるものだった。
醸し出される清純さは残酷な欲望を掻き立て、俺に歯止めを利かなくさせる。
「まだ隠す場所はあんだろ?」
「……あるわけないじゃないっ!どこに隠せば良いって言うのよ!」
「昔、うちの常連だった主婦がな。ブラジャーにホッカイロを隠していた事があったんだ。本人は裸にされるまで、もう何も隠してないと言い張っていたな」
「私がそういうことをすると思うの?」
ありすの声は震えている。羞恥に震えているのだ。
「ああ。悪いけど疑うのも商売のうちなんでね」
「……くっ。絶対許さないから」
そう言って、ありすはブラジャーのホックを外す。
怒りにまかせているようで、その動作に迷いは少しも無かった。
そして、俺にソレを投げつけた。
「これで良いんでしょ?」
何も付けていない白い背中。その背中は思わず舌を這わせたくなるほどに、美しいものだった。
誰にも汚されていない。誰も手を付けていない。ただ、美しいだけの白く小さな背中。
俺を狂わせるには充分だった。
「……本気で言ってるのか?」
俺は無理に怒っている感じを言葉に含ませる。
こうすれば、俺の言いたいこともありすにわかるだろう。
「だって……まだ脱げって言うの!」
「当然だ。前例はあるんだから」
「できるわけないじゃない。だって、私……えぐっ……」
語尾が涙で濁る。
「万引きしたお前が悪いんだよ。そんな馬鹿なことしなければ、俺だってこんなに追いつめるような事はしない。どうする?警察に行くか?」
ロングヘアが揺れる。
否定、か。ちょっと意外な反応だった。ここまで嫌がるなら、社会的に殺される方を選ぶと思ったんだが。
ありすはゆっくりとパンツに手を掛ける。手を掛けて止まる。
迷っているのだろう。迷うのが無駄な迷いの中で迷っているのだ。
もう、とうに結論が出ていると言うのに……
その姿に頭が痺れるほどに惹かれる。犯したいと、そんな衝動が込み上げてくる。
パンツが下ろされる。
傷も染みも1つもない白い臀部が晒される。
まだ女性に成りきれていない固さを残す尻は、本当に綺麗だった。
キュッと中心に盛り上がるように引き締まる青い果実。それは女性にはない、少女だけが持つ美。
「これで良いんだよね?」
パンツが俺に投げられる。良いはずだが、俺は頷かない。
もう犯したくて堪らないのだ。理由なんてない。
耐えられない。ただそれだけの事だった。
「良くない。脚を開け」
「……話と違うじゃない!」
「ソコに隠した前例がある」
「あるわけないでしょ!こんな……こんなとこに隠せると思ってるの?……もう、私帰る!」
「警察に電話されたいのか?」
そう言うと、ありすは口を噤む。我ながら上手い恐喝だ。
おずおずとありすは脚を開いていく。
双丘がぱっくりと割れて、褐色のアナルが顔を出す。しかし、その下にある大事な部分が股の下から入れられた手で隠されている。
「隠してたら脚を開く意味がないだろ?」
「こんなの絶対おかしいもん……おかしいもん……」
涙声。そうやって、泣かれたりするとますます苛めたくなるのが彼女にはわからないのだろうか。
「おい、手を外せ」
「無理だもん。そんなの無理だもん……」
頑なに彼女は大事な部分を隠そうとする。
痺れを切らして俺は近づいた。言ってダメならば、力づくしかない。
「何っ!やめてよ!」
背後に近づいた俺に気が付いて、彼女は抵抗の声を上げる。
しかし、構うことはない。
背後に立った俺は剥き出しになった臀部に指を這わせた。
スーッ、と優しく撫でるように触れていく。
「や、やめ……!こんなことして許されるわけ……」
手で隠されているとこにはあえて触れないで、尻の肉だけを揉みしだいていく。
見た目通り若干の固さはあった。しかし、やはり幼くても女の尻、固さの中にはしっかりとした淫猥な柔らかさがある。
「警察に訴えるわよ!」
「そしたら、俺もお前を訴える。これでお互い様だな?」
「そんなのおかしい……やんっ!」
アナルを探し当て軽く指の腹で擦ってやる。中心を付くことなくアナルの皺を味わうように、指先を動かしていく。
「やんっ!そこばっちいよぉ!」
「お前が大事なとこ触らせてくれないから、ここで遊んであげてるんだろ?な!」
小指の先でアナルの中心を突く。第一関節の半分くらいが肛門にめり込む。
「痛いっ!痛いよぉ!そこはやめてったら」
観念したように手を離し、ありすは性器を晒した。
割れ目が尻の合間に息づいている。脚を開いているせいかピンク色の内部が若干見て取れる。それはあまりに卑猥ではあったが、同時にまた良いようもない美しさがあった。
「ひっく……これで良いんでしょぉ?もお、帰してよぉ……家に帰してよぉ……」
首だけこちらに向けて、涙に潤んだ目でありすは俺を見る。
この子は本当にわかっていないと思う。そんな目で見られたら、男は止めるどころかいきたいところまでいってしまうというのに……
俺はありすの目の前で、堂々とズボンとパンツを下ろし自分自身を解放した。
「な……ねえ?何かの冗談だよね?」
俺は静かに首を振る。
「警察に突き出さないんだから、報酬もらわなきゃなぁ?一回ヤられるくらい、安いもんだろ?」
「話が違うじゃない!」
「その台詞はもう聞き飽きたよ」
外へ出ようとありすは駆け出す。が、すぐに真後ろに立つ俺に腕を捕まれる。
「なあ?いいだろ?一回くらい?」
「で、できるわけないでしょ?そんなの……無理、無理だよぉ……」
またブワッとありすの目に涙が溜まる。
ああ、本当に堪らない。もう俺は絶対犯すと、神に誓って犯すと心に決めた。
グッとありすの臀部を強引に俺に引き寄せる。
「ひゃん!……だ、だめだったら……」
ありすが逃げ出さないように、腕をがっしりと掴み直す。
そして、ありすの腰をがっしりと固定し……肉棒をその秘部へと滑り込ませていく。
「や、ホントにやめてっ!……やめてったら!いやぁぁぁぁぁぁ」
悲鳴にも似た声を上げる。
でも、それは俺を止めるに到らない。むしろ、さらに俺の欲望を駆り立てる。
「痛いっ!痛いったら!もう……いい加減にしてよぉ……」
ありすの膣は狭くザラザラしていた。そりゃそうだ。
興奮させることもなく、こちらの都合で挿入したんだから、愛液が足りないのだ。
でも、今更どうしようもない。それに、こうして『痛い!痛い!』と騒がれる方が、個人的には興奮する。
パンパンッ
小気味よくありすの尻に腰を打ち付けていく。ありすの狭い膣の奥へ奥へと肉棒を差しこんでいく。
「わたし……初めてなのに……酷いよぉ……こんなのあんまりだよぉ……ひっく……ぁん!」
ありすの声にも、ときどき官能的な響きが混ざっていく。
口では何と言おうと彼女もまた感じているのだ。
パンパンパンパンッ
ぶつかるたびに感じる尻の感触が心地よい。ありすの膣がキュゥンと締まっていくのを感じる。
それはありすが感じている何よりの証拠だった。
俺は腰の動きを緩めながら、ありすのこぶりな胸に手を伸ばした。
「はぁん!ぁっ!ひゃん!」
乳房の頂に触れるとありすは身をよじらせた。そんないじらしい姿がまた可愛らしい。
堪らなくなって激しく胸を揉みしだく。しっとりと指にまとわりつく質感は、それだけで俺を幸福にさせた。
「……ふぅ…」
俺にも絶頂が見えてきた。ラッシュを掛けるべく、腰を激しく動かし始める。
「ん!ぁん!ぁ!」
その動きに合わせてありすの声も荒くなる。
「ダメっ!私、おかしくなっちゃうよぉ!」
獣のような叫び声を上げ、ありす自身も腰を振る。
もう完全に彼女は性の奴隷だった。
俺はさらに激しく腰を動かし……彼女の中に射精した。




絶望した!自分のスキルと才能と才能と才能とスキルの無さに絶望した!
というか、明らかに下手になりましたよね、僕。
……いやいや、わかってるって、元から下手だと言いたいんでしょ?
わかってますよ、それに関してはさ。
下手ですよ、ド下手、素人です、ド素人ですよ。
でもさ、下手は下手なりに前に進んでいないと凹むでしょう?
だって、それはいつまでだっても下手だって意味じゃないですか。
はぁ……あー、気分悪い……苛々する。

で、すんません。オナニーの分際で生意気なんですけど、
一言でも感想付けていただけると嬉しいな、なんて言ってみちゃったり……
あ、本当、今回だけ、今回に限っての願望ですから……
もう我が儘は二度と言いませんから……
今回だけストリップなので、ちょっとそこはお客さん、お願いします(意味不明)

ああ、もう読めば読むほど自己嫌悪!

| 小説 | 03:59 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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