ロリでオタでも

旧名・ロリでオタでも早稲田を目指す

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【官能】万引き犯の懲らしめ方♪

「だから、他には何も盗んでいないって言ってるでしょ!」
苛々を言葉の節々に滲ませながら少女は言う。
スーパーの奥の事務室には、机が二個と粗末なストーブがあるばかりだ。
通称、尋問室。万引きをした輩を警察に突き出すかどうか決める場所である。
「初めにそう言って、お前の鞄の中からこれらが出てきたわけだが……その説明はどうつける?」
俺は彼女の鞄から押収した万引きの品を指差して言う。
「これはこれ。それはそれはでしょ!わかったら、さっさと解放しなさいよ」
まったく話にならない。
俺はやれやれと溜め息を付きながら、回収した彼女の生徒手帳を見る。
近衛ありす。私立の女子校に通う中学一年生。
姿は見るからにお嬢様といった風。手入れの行き届いた綺麗なロングヘアに、血管が透けて見えるくらいに白い肌、恐れを知らない強気な目……
まあ、目つきは少々いただけないが、容姿はかなり整ってる部類に入る。
ただ……性格に難あり……か。
でも、これくらいの方が尋問するには面白い。思わず、口元がにやけてしまう。
「じゃあ、わかった。警察に連絡するから、ちょっと待ってろ」
そう言うと、少女の顔が瞬時に青ざめる。わかりやすい反応だ。
「ま、待ってよ!ちょっとそれはいくらなんでも……」
「いくらなんでも……なんだ?万引きすれば犯罪になることくらい学校で習わなかったのか?」
「うっ……でも、でも警察に連絡したらお母さんにも、先生にもばれちゃうし……」
さっきまでの強気な姿勢が嘘のように、ありすはシュンとする。
「バレるだろうな。でも、それは自業自得だ」
俺は机の上に載った受話器を外す、そして110の番号を……
「待って!」
掛かった!俺は思わず緩む頬を引き締めるのに苦労した。
「何だ?」
「どうしても連絡しないといけないの?」
そう言うありすの質問に俺は考え込むフリをする。
もちろん、その先の台詞は予め決めてある。
「……仕方ない。今回は特別だ。これ以上何も盗んでないって証明が出来たら返してやろう」
「ホ、ホント!良かったぁ」
ありすは安堵の笑みを浮かべる。
パァッと明るい屈託のない笑みは、この陰鬱な空気の漂う尋問室を明るく照らしてくれた。
でも、俺はそんな笑顔より恐怖に染まる表情や泣き顔が見たいのだ。
「じゃあ、今すぐ着ている服を脱げ」
「へ?」
一瞬、ありすの顔が無表情になる。
言っている意味がわからない、ありすは無言でそう語っているように思えた。
「聞こえなかったのか?着ている服を全部脱げと言ったんだが」
「そ、そんなのおかしいわよ!セクハラだわ!」
「……なら、警察に連絡するまでだな」
もう一度、俺は受話器を取り、今度は耳に当てた。


「わかった、わかったから。お願いだから、警察は止めて!」
涙声になりながら、ありすは言う。
俺には彼女の気持ちが手に取るようにわかる。
両親や学校に万引きの事実を知られ社会的に殺されるか、それとも恥を忍んで見知らぬ男に肌を晒すか。
それはそれは難しい選択に違いない。
華も恥じらう女子中学生ならば尚更だ。
「わかれば良いんだ。さあ、服を脱げ」
コク、とありすは頷いて、俺に背を向けた。
なるべく肌を俺の方に見せたくないらしい。
「盗んでない証明ができればいいんでしょ?」
「ああ」
ありすは背中を向けながら、制服のシャツを脱ぎ俺に投げつける。
白く小さな背中にはブラジャーの紐が頼りなげに浮いていた。
「……これで良いんでしょ?」
「上半身はな。でも、まだ隠す場所はいくらでもあるだろ?」
「っ……」
背中を向けているから表情はわからないが、きっと泣きそうな顔をしているのだろう。
堪らない、と思った。少女の羞恥する姿は本当に堪らない。
ありすはスカートを躊躇いながらも外していく。下ろそうか下ろさないかで逡巡している辺りにさらにそそられる。
この子は恐らく男を知らない。そればかりか、こうして男に肌を晒すこと自体が初めてに違いない。
そう思うと、股間が熱くなった。
「……これで……」
ありすはスカートを投げてよこす。
見れば下着姿だけになったありすが震えていた。
飾り気のない白いパンツに包まれた臀部は、非常に男心をくすぐるものだった。
醸し出される清純さは残酷な欲望を掻き立て、俺に歯止めを利かなくさせる。
「まだ隠す場所はあんだろ?」
「……あるわけないじゃないっ!どこに隠せば良いって言うのよ!」
「昔、うちの常連だった主婦がな。ブラジャーにホッカイロを隠していた事があったんだ。本人は裸にされるまで、もう何も隠してないと言い張っていたな」
「私がそういうことをすると思うの?」
ありすの声は震えている。羞恥に震えているのだ。
「ああ。悪いけど疑うのも商売のうちなんでね」
「……くっ。絶対許さないから」
そう言って、ありすはブラジャーのホックを外す。
怒りにまかせているようで、その動作に迷いは少しも無かった。
そして、俺にソレを投げつけた。
「これで良いんでしょ?」
何も付けていない白い背中。その背中は思わず舌を這わせたくなるほどに、美しいものだった。
誰にも汚されていない。誰も手を付けていない。ただ、美しいだけの白く小さな背中。
俺を狂わせるには充分だった。
「……本気で言ってるのか?」
俺は無理に怒っている感じを言葉に含ませる。
こうすれば、俺の言いたいこともありすにわかるだろう。
「だって……まだ脱げって言うの!」
「当然だ。前例はあるんだから」
「できるわけないじゃない。だって、私……えぐっ……」
語尾が涙で濁る。
「万引きしたお前が悪いんだよ。そんな馬鹿なことしなければ、俺だってこんなに追いつめるような事はしない。どうする?警察に行くか?」
ロングヘアが揺れる。
否定、か。ちょっと意外な反応だった。ここまで嫌がるなら、社会的に殺される方を選ぶと思ったんだが。
ありすはゆっくりとパンツに手を掛ける。手を掛けて止まる。
迷っているのだろう。迷うのが無駄な迷いの中で迷っているのだ。
もう、とうに結論が出ていると言うのに……
その姿に頭が痺れるほどに惹かれる。犯したいと、そんな衝動が込み上げてくる。
パンツが下ろされる。
傷も染みも1つもない白い臀部が晒される。
まだ女性に成りきれていない固さを残す尻は、本当に綺麗だった。
キュッと中心に盛り上がるように引き締まる青い果実。それは女性にはない、少女だけが持つ美。
「これで良いんだよね?」
パンツが俺に投げられる。良いはずだが、俺は頷かない。
もう犯したくて堪らないのだ。理由なんてない。
耐えられない。ただそれだけの事だった。
「良くない。脚を開け」
「……話と違うじゃない!」
「ソコに隠した前例がある」
「あるわけないでしょ!こんな……こんなとこに隠せると思ってるの?……もう、私帰る!」
「警察に電話されたいのか?」
そう言うと、ありすは口を噤む。我ながら上手い恐喝だ。
おずおずとありすは脚を開いていく。
双丘がぱっくりと割れて、褐色のアナルが顔を出す。しかし、その下にある大事な部分が股の下から入れられた手で隠されている。
「隠してたら脚を開く意味がないだろ?」
「こんなの絶対おかしいもん……おかしいもん……」
涙声。そうやって、泣かれたりするとますます苛めたくなるのが彼女にはわからないのだろうか。
「おい、手を外せ」
「無理だもん。そんなの無理だもん……」
頑なに彼女は大事な部分を隠そうとする。
痺れを切らして俺は近づいた。言ってダメならば、力づくしかない。
「何っ!やめてよ!」
背後に近づいた俺に気が付いて、彼女は抵抗の声を上げる。
しかし、構うことはない。
背後に立った俺は剥き出しになった臀部に指を這わせた。
スーッ、と優しく撫でるように触れていく。
「や、やめ……!こんなことして許されるわけ……」
手で隠されているとこにはあえて触れないで、尻の肉だけを揉みしだいていく。
見た目通り若干の固さはあった。しかし、やはり幼くても女の尻、固さの中にはしっかりとした淫猥な柔らかさがある。
「警察に訴えるわよ!」
「そしたら、俺もお前を訴える。これでお互い様だな?」
「そんなのおかしい……やんっ!」
アナルを探し当て軽く指の腹で擦ってやる。中心を付くことなくアナルの皺を味わうように、指先を動かしていく。
「やんっ!そこばっちいよぉ!」
「お前が大事なとこ触らせてくれないから、ここで遊んであげてるんだろ?な!」
小指の先でアナルの中心を突く。第一関節の半分くらいが肛門にめり込む。
「痛いっ!痛いよぉ!そこはやめてったら」
観念したように手を離し、ありすは性器を晒した。
割れ目が尻の合間に息づいている。脚を開いているせいかピンク色の内部が若干見て取れる。それはあまりに卑猥ではあったが、同時にまた良いようもない美しさがあった。
「ひっく……これで良いんでしょぉ?もお、帰してよぉ……家に帰してよぉ……」
首だけこちらに向けて、涙に潤んだ目でありすは俺を見る。
この子は本当にわかっていないと思う。そんな目で見られたら、男は止めるどころかいきたいところまでいってしまうというのに……
俺はありすの目の前で、堂々とズボンとパンツを下ろし自分自身を解放した。
「な……ねえ?何かの冗談だよね?」
俺は静かに首を振る。
「警察に突き出さないんだから、報酬もらわなきゃなぁ?一回ヤられるくらい、安いもんだろ?」
「話が違うじゃない!」
「その台詞はもう聞き飽きたよ」
外へ出ようとありすは駆け出す。が、すぐに真後ろに立つ俺に腕を捕まれる。
「なあ?いいだろ?一回くらい?」
「で、できるわけないでしょ?そんなの……無理、無理だよぉ……」
またブワッとありすの目に涙が溜まる。
ああ、本当に堪らない。もう俺は絶対犯すと、神に誓って犯すと心に決めた。
グッとありすの臀部を強引に俺に引き寄せる。
「ひゃん!……だ、だめだったら……」
ありすが逃げ出さないように、腕をがっしりと掴み直す。
そして、ありすの腰をがっしりと固定し……肉棒をその秘部へと滑り込ませていく。
「や、ホントにやめてっ!……やめてったら!いやぁぁぁぁぁぁ」
悲鳴にも似た声を上げる。
でも、それは俺を止めるに到らない。むしろ、さらに俺の欲望を駆り立てる。
「痛いっ!痛いったら!もう……いい加減にしてよぉ……」
ありすの膣は狭くザラザラしていた。そりゃそうだ。
興奮させることもなく、こちらの都合で挿入したんだから、愛液が足りないのだ。
でも、今更どうしようもない。それに、こうして『痛い!痛い!』と騒がれる方が、個人的には興奮する。
パンパンッ
小気味よくありすの尻に腰を打ち付けていく。ありすの狭い膣の奥へ奥へと肉棒を差しこんでいく。
「わたし……初めてなのに……酷いよぉ……こんなのあんまりだよぉ……ひっく……ぁん!」
ありすの声にも、ときどき官能的な響きが混ざっていく。
口では何と言おうと彼女もまた感じているのだ。
パンパンパンパンッ
ぶつかるたびに感じる尻の感触が心地よい。ありすの膣がキュゥンと締まっていくのを感じる。
それはありすが感じている何よりの証拠だった。
俺は腰の動きを緩めながら、ありすのこぶりな胸に手を伸ばした。
「はぁん!ぁっ!ひゃん!」
乳房の頂に触れるとありすは身をよじらせた。そんないじらしい姿がまた可愛らしい。
堪らなくなって激しく胸を揉みしだく。しっとりと指にまとわりつく質感は、それだけで俺を幸福にさせた。
「……ふぅ…」
俺にも絶頂が見えてきた。ラッシュを掛けるべく、腰を激しく動かし始める。
「ん!ぁん!ぁ!」
その動きに合わせてありすの声も荒くなる。
「ダメっ!私、おかしくなっちゃうよぉ!」
獣のような叫び声を上げ、ありす自身も腰を振る。
もう完全に彼女は性の奴隷だった。
俺はさらに激しく腰を動かし……彼女の中に射精した。




絶望した!自分のスキルと才能と才能と才能とスキルの無さに絶望した!
というか、明らかに下手になりましたよね、僕。
……いやいや、わかってるって、元から下手だと言いたいんでしょ?
わかってますよ、それに関してはさ。
下手ですよ、ド下手、素人です、ド素人ですよ。
でもさ、下手は下手なりに前に進んでいないと凹むでしょう?
だって、それはいつまでだっても下手だって意味じゃないですか。
はぁ……あー、気分悪い……苛々する。

で、すんません。オナニーの分際で生意気なんですけど、
一言でも感想付けていただけると嬉しいな、なんて言ってみちゃったり……
あ、本当、今回だけ、今回に限っての願望ですから……
もう我が儘は二度と言いませんから……
今回だけストリップなので、ちょっとそこはお客さん、お願いします(意味不明)

ああ、もう読めば読むほど自己嫌悪!
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| 小説 | 03:59 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

初コメントかもしれない

思わず全部読んでしまった…
いや~エロいですね。

・・
・・・
どうでもいいが、自分で書いたものを後から読み返すと、実は自分は文盲なのではないか?と疑いたくなる時がある。
上手く書けるようになりたーい (笑

| akino | 2009/03/02 04:37 | URL |

(タイトルで予想はしていたが)なんという才能の無駄使い…
思わず読んでしまったwwwwwwwww
官能小説だと……ブログのタイトルを思い出せ。

| メイス | 2009/03/02 10:37 | URL | ≫ EDIT

通報s

もっとやれw

| n | 2009/03/02 11:41 | URL |

いい意味でも悪い意味でも、予想を裏切らない文だなwww 初めの一行でフラグビンビンなんだもの…


文章でエロスを出すのは大変だと、無類の官能小説好きが言ってみます。

| てらっそ | 2009/03/02 20:52 | URL |

乾燥

今回のは、読んでいたら喉が渇きました。

| 氷上恭一朗 | 2009/03/03 00:08 | URL |

くそわろたwwww
エロアニメ見すぎだろww!

| USB | 2009/03/03 17:20 | URL |

M男のやつとかないですか?ふひひwww

| うっぽー | 2009/03/04 00:31 | URL |

返信

>あきのさん
初コメありがとです~
あー、わかります
自分で読んでみて悲しくなって、もうちょい時間を掛けてまた読み直すとそうでなかったり……その逆も
って結構ありますねw

>かのりん
もう受験ブログじゃないし何したって良いのさーw
というか、そろそろホントにタイトル変えないとな……

>n
今度は部活系の陵辱書きたいおw

>てらっそ
わかる
プロは絶妙なんだよねぇ、特にリアリティの出し方が
本当にあったみたいに書くんだから、いやそれ以上に生き生きと書くんだから驚きです
やっぱり経験は必要だと切に感じます
セックス自体にはあんまり興味ないけどw

>氷上さん
すみません
今回は味気が無かったですね……
何だか、しっくりくるものが書けなくて……

>USB
サーセンw
ぶっちゃけちょっと前に見たAVに影響されましたw

>うっぽー
時間があったら書いてみるw
でも、M男……ねぇ
官能小説じゃあんまり聞かないや

| ハルハラ | 2009/03/05 04:21 | URL |















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